核兵器廃絶を訴える「国民平和大行進」広島市に到着
広島ニュースTSS
- 1
- 0
- 0
毎日の生活の中でふと生まれる「手持ちぶさたな時間」。通勤や待ち時間、寝る前のひとときに、軽く読んでクスッとしたり、なるほどと感じたり、心がちょっとだけ軽くなるような暇つぶしコンテンツを集めました。ジャンルにこだわらず、面白ネタから日常の気づき、役に立つ豆知識やゆるいエッセイまで、その時の気分でつまみ食いできるブログです。肩の力を抜いて、ただ気楽に、思いつきのままに綴っていくので、更新ごとに何が飛び出すかはお楽しみ。スマホ片手に気軽に立ち寄っていただければ、退屈な時間がちょっとした遊び場に変わるはずです。あなたの一日の合間に、ささやかな「寄り道スポット」として、このブログを活用してもらえたら嬉しいです。
広島ニュースTSS
核兵器の廃絶などを訴え全国各地から被爆地を目指す「国民平和大行進」が8月6日を前に、4日、広島市の平和公園に到着しました。 このうち、広島を訪れたのは今年5月以降に、東京や富山などを出発したおよそ200人です。 「国民平和大行進」の参加者は全部で11のコースに分かれ全国各地をリレー形式で歩き核兵器廃絶などを訴えてきました。 このうち、4日、原爆ドームに到着した一行はまず、全員で原爆犠牲者に黙とうをささげたほか、全国の自治体などから寄せられた1万1千本のペナントを掲げ核兵器のない世界の実現を訴えました。 【国民平和大行進広島実行委員会・神部泰委員長)】 「世界中から核兵器禁止・廃絶を実現させること、そして日本政府に核兵器禁止条約に署名批准をしてほしいという強い思いを持っています」 「国民平和大行進」はことしで64回目を迎え、オンライン参加なども含めるとおよそ10万人の規模に上るということです。
広島ニュースTSS
開催日 2020年8月4日(火)~8日(土)
会 場 山梨県立図書館 イベントスペース
来場者数 約500名
平和を願う山梨戦争展実行委員会主催「2020平和を願う山梨戦争展」へ出展し、期間中はユーコープの平和の取り組みをパネル展示等で紹介しました。
ベイルート大規模爆発 昨年8月4日夕、ベイルート港の倉庫に保管されていた硝酸アンモニウム2754トンの一部が何らかの原因で爆発。首都が広範囲にわたり破壊され、港湾労働者や付近住民ら多数が犠牲となった。化学物質はロシアの貨物船の積み荷で、14年に港湾当局が裁判所の命令を受けて押収したが、その後放置されていた。12月に暫定首相と元閣僚3人が過失罪で起訴された。
マンチェスター・シティが、命を救う草の根活動を実施した。英紙『Daily Mail』が7月20日付けで伝えている。 【PHOTO】現地番記者が選ぶ「過去20年のマンC・レジェンドTOP10」を厳選ショットで振り返り! 昨季2年ぶり7度目のプレミアリーグ制覇を果たした王者が今回行なったのは、地域クラブへのAEDの提供だ。以前から地方自治体と協力してこの取り組みを進めていたが、EUROでデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンが倒れた事件をきっかけに、その存在の重要性が再び世間に認知されるようになったなかで、26台もの新機器を寄贈した。 50メートル以内にAED設置を義務付けるガイドラインはあるものの、その範囲内(道路を挟んだ近所のスーパーマーケットやヘルスセンターなど)にあるものを利用できるクラブは、優先的にAEDを受け取ることができず。こうした危機的状況を念頭に置いていたシティによる行動だった。AEDの迅速な使用で生存率は最大70パーセント、アップするという。 シティ・イン・ザ・コミュニティのアンバサダーを務めるアレックス・ウィリアムス氏は、「草の根レベルのクラブでは、AEDを設置できないところがたくさんある」とコメント。 さらに2003年のコンフェデレーションズカップで、ローンでシティに所属していたカメルーン代表MFマルク=ビビアン・フォエが肥大型心筋症のためピッチ上で死亡した際も、スタッフとしてクラブに在籍していた同氏は当時を振り返り、支援活動の重要性をこう説いている。 「マルクは本当にショックだった。彼はクラブの中でも最も体力のある選手のひとりだったから、ショックはさらに大きかったんだ。このようなことが誰にでも、どこにでも起こりうるということを痛感した。 誰かが倒れた際は、時間との戦いなんだ。プレミアリーグのクラブとして、また大きな財団として、草の根をサポートするのにこれ以上の方法はない。健康と安全が第一だ。最近、プロの選手だけでなく、幼い子どもたちがサッカー場で心臓に問題を起こすという事件がいくつかあった。AEDを確実に設置することで、クラブはその場で状況に対処することができる」 悲劇を繰り返さないために――。AEDの設置はもちろん、使い方をきっちりと把握しておくことも大切だ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部
|
|
スペイン内戦の戦火を逃れ、フランスの収容所に閉じ込められた実在の画家ジュゼップ・バルトリ。収容所での知られざる実態を描くとともに、有刺鉄線を越えた友情の物語を哀歓豊かに紡ぎ出していきます。 |
|
|
| |
| ||||||||||
|
|
「紀州のドン・ファン」と呼ばれた資産家・野﨑幸助さん(当時77)の死亡事件をめぐり、殺人などの罪に問われていた元妻・須藤早貴被告(30)の控訴審判決が3月23日、大阪高裁で言い渡されました。 ⚖️ 大阪高裁は検察側の控訴を棄却 👉 1審の無罪判決がそのまま維持されまし...