🗣️M-1優勝当時を振り返り、過酷な下積み時代を語る
お笑いコンビ中川家の剛さんが、2025年12月26日放送の
ニッポン放送『中川家 ザ・ラジオショー』に出演🎧
番組では、21日に放送された『M-1グランプリ2025』の話題に触れ、
優勝したたくろうが新幹線のグリーン車を利用していたことに言及🚄
「僕らはグリーン車に乗れるまで1年かかりましたよ。
M-1優勝しても、最初は普通車でしたからね」
と、2001年の第1回大会で優勝した当時の苦労を振り返りました。
😓「たばこの火を近づけられて…」過去のパワハラを告白
相方・礼二さんが「当時のパワハラ社員に“そんなん関係あれへんがな”って言われた」と語ると、
剛さんは苦笑しながらこう続けました。
「みんな辞めましたけどね。
道歩いてるだけでケツ蹴られたり、たばこの火を近づけられたり…」
さらに、ネタ作りのプレッシャーについても触れ、
「“何時までに1本作れ”って言われて…。
そらオレも病気なるで。治ったけど、ほんとに怖かったわ」
と、パニック障害で休養した過去を振り返りました🌀
🍶礼二も暴露「酔ってグラスを食べる社員がいた」
番組中では、礼二さんも当時の異常な職場環境について言及。
「酔うとグラスを食う社員がいた」
という衝撃のエピソードも飛び出し、スタジオは驚きと苦笑に包まれました。
ひとこと
今では大御所として活躍する中川家の2人にも、
こんな過酷な時代があったんだね…。
剛さんが語った言葉には、笑いの裏にあるリアルな苦労と強さがにじんでたよ。
これからも無理せず、元気に笑わせてほしいな🍀
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